2008/08/07
人間の興味はかくも移ろいやすいものか
我輩は麦汁である。名前はすでに名乗った。有名小説の冒頭部分をパクってみたが特にネタはないため、以降は通常の書き方に戻るものである。
というわけでこんばんは。出だしからミスってごめんなさいね。ま、いいんだけどさ。
しかし、記事タイトルにも書いたのですが、人間の興味って非常に移ろいやすいものですなあ。
いやね、なんでそんなことをわざわざ書いているかというと、単に自分があれに興味を持ったりこれに興味を持ったりとふらふらしているからなんですけどね。
例えば、最近は以前にも日記に書いたとおり、Webデザインだのなんだのに興味を持ってたわけですよ。
しかし昨日になって急に数学及び物理に興味を持って勉強しだしたんですね。まあ、理系人間なんで一応元々興味はあるんですが、突然勉強し始めたと。
そして今度はまた、FirefoxっていうWebブラウザの拡張機能に興味を持ち出したんですよ。まあ、今日はあまりに眠いのでほとんど手を出さずに寝るわけですけどね。
その他にも、前回の日記でマーケティング関連書籍を紹介してたようにそっち方面への興味もあるわけで、流石に色々興味持ちすぎだと思うんですよ。
だって、こんなにいろんな物に興味を持ってても正直時間がないじゃないですか。そんなあれこれ手を出す暇にやることなんてたくさんあるわけじゃないですか。そういうやるべき事をしないでろくでもない事に興味をもって手を出そうとするなんてバカじゃないですか。
というわけで、この無駄なやる気をどうにか一本化したいんですけど、どなたか良い方法をご存知じゃないでしょうか。もしよろしければご教授願いたし。
よし、眠い。とりあえず寝る前にちょろっと作業してから寝るか。眠すぎるけど。
というわけでお休みなさい。ではまた。